感動

23歳で好きじゃない人と結婚させられ…おばあちゃんの壮絶ヒストリーにあなたは涙が溢れ出る

今回は23歳で好きでない人と結婚させられた77歳のお婆ちゃんが語るヒストリーが感動するとツイッターで話題を呼んでいるので紹介します。

好きでない人と結婚なんてあり得るの??

お婆ちゃんの壮絶、泣けるヒストリー

23歳という若さでお見合いによって好きでない人と結婚させられた77歳のお婆ちゃん。

しかし10年前に夫を亡くしてから大切さにより一層気づき、過去の自分に後悔しているのだと思います。

失ってからより一層増した夫を思う気持ちに感動です。

なぜ好きでない人と結婚?

おばあちゃん世代(昭和)では親が決めた家同士で結婚させる「お見合い」というものが流行っていたそうです。

親が結婚相手を決めて結婚だなんて現代では考えらませんよね?

現代の感覚だと全員が好きな人としか結婚はしたくないと思います。

人間は失ってから大切さに気づく

そして何事も失ってから気づく大切さってやっぱありますよね。

当たり前に会える家族や友達の大切さは失ってからより一層気づことが多いのかもしれません。

もちろん大切という気持ちは誰しもがどこかに持っているのでしょうけど「当たり前」の陰に隠れて見えないのでしょうね。

失ってからでは遅いので、周囲への感謝や思いやりは常に強く持っていたいですね!